2014年12月26日 (金曜日)

第11回 相模大野 クリスマス ゴスペル ライブ

第11回 相模大野 クリスマス ゴスペル ライブ Xmas gospel live」が昨夜18:00から「ボーノ広場」で開催された。開始前とライブ中に時折ひらひらと小雪舞い散るまさしく「ホワイトクリスマス」の中、既に100人近い人が幾重にも列をなしていた。「元サカース」の嶋田トオルプロデュースによる 「嶋田トオル with COMODO CHOIR」男女60名の生声によるクリスマスソングの見事なハーモニーが会場を包んだ。中ほどで今年から新たに20名の子供たちによるゴスペルもあり、合計20曲近い歌声に酔いしれた。テンポが速い歌に合わせて会場からは手拍子も加わり予定時間をオーバーするという大盛り上がりのクリスマスライブであった。(1412)Xmas_gospel1328

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2009年7月27日 (月曜日)

町田ジャズセッション2009

旅とは訪問地で心身を解き放つことである!!

今年で21回目を迎える「町田ジャズセッション2009」に遭遇。生の演奏をしばらく聞き入ってるとあのジャズ特有のリズムに身も心も酔いしれていく感じである。(0907)Matida_jazz07546 Matida_jazz07548 Matida_jazz07551 Matida_jazz07552

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2007年12月19日 (水曜日)

演奏会

旅は時として音・メロディとリンクされているかも知れない!!

久しぶりに生の吹奏楽団の演奏を聞き心酔するひと時であった。近くの公園は真っ赤に色づき秋の終焉を迎えようとしている。音、匂い、香りは被写体には残せないが、五感に刻まれ忘れることはできない。(0712)Dsc04022_2 Dsc04025 Dsc04036 Dsc04038

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2007年2月12日 (月曜日)

小椋桂氏の歌談の会

旅は現今という時間のうえの命の営みであり人生のそのものである!!

今日は小椋桂の歌とおしゃべりの「歌談の会」へ。奇しくも私が追求している「旅」がテーマであった。旅を人生なぞらえた数々の歌を聞くことができ共感もした。ソフトな声質に惹かれるところが多いが彼の歌には彼の人生の裏付けがある。最近「未熟の晩鐘」を発表。今日という日は残された人生の初日(一日目)であると・・(0702)Dsc02839

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