2009年8月16日 (日曜日)

牛留池と善五朗の滝

旅写真は感動と興奮がシャッターを押させる!!

上高地へ入る前に立ち寄った溶岩大地のくぼ地にある牛留池へ。乗鞍を代表する池面には乗鞍岳が映りこみ美しい。善五朗の滝では遊歩道からもそのしぶきの洗礼を受け、束の間の涼を授かった。(0507)Usitomeike01590 Usitomeike01592 Usitomeike01599 Usitomeike01596

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2009年4月26日 (日曜日)

高遠城跡 石碑いろいろ

高遠城跡内にあった「コヒガンザクラの碑」、「靖国招魂の碑」、「松井芒人の歌碑」のショツト。(0904)Takatho2653 Takatho2665    Img_2699Takatho2657Takatho2701

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2009年4月23日 (木曜日)

アルプスの山々

空は、山は旅心を掻き立てるものを有している!!

伊那(高遠)へ向かう途中サービスエリアから撮ったアルプスの山並み。青い空、雪を被った山々は何処となく郷愁を誘う。(0904)Alps2601 Alps2602 Alps2605 Alps2606

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2009年4月22日 (水曜日)

高遠湖より高遠城跡 その1

素晴らしい自然はあるがままに旅人を包む優しさがある!!

先に城跡内の桜雲橋を紹介したが、高遠湖からの望む高遠城。天竜川水系三峰川に建設された高遠ダム。ダム湖(人造湖)の高遠湖。さほど大きくないが高遠城の桜が映えそれは美しい。(0904)Takathoko2709Takathoko2711

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高遠湖より高遠城跡 その2

三峰川統合碑とダム橋記念碑、そしてタカトウコヒガンザクラのアップ。(0904)2takathoko2642 2takathoko06822 2takathoko06825 2takathoko2637 2takathoko2638

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2009年4月16日 (木曜日)

上田城跡公園 その1

旅という行為の持つ人類的な意味を考えねばならない!!

旅の初日は上田市の観光拠点としてまた花見の名所となっている甲斐武田氏の旧臣である真田昌幸が1583年に築城した上田城へ。今は場内には石垣と櫓が残っているだけで公園となっているが、樹齢100年と言われるケヤキ並木やピンクに咲き誇る千本の桜の回廊には大勢の花見客で賑わっていた。脱日常の空間で改めて旅とは何か?を・・・。(0904)Uedajyoshi2469 Uedajyoshi2460

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上田城跡公園 その2

二基の櫓門、真田石(太郎山から掘り出した大石:東虎口櫓門の石垣に組み込まれた石柱)と境内の奥にある真田井戸(抜け穴として城北の太郎山の麓の砦に繋がっている)。(0904)Uedajyoshi2474 Uedajyoshi2467 Uedajyoshi2480 Uedajyoshi2481 Uedajyoshi2492

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上田城跡公園 その3

公園内のお壕、桜のショツト。(0904)Uedajyoshi2478 Uedajyoshi2489_2 Uedajyoshi2494 Uedajyoshi2504 Uedajyoshi2508

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2009年4月15日 (水曜日)

高遠城跡公園 桜雲橋 その1

旅することは自分に触れることである!!

桜の名所として知られる高遠城跡公園へ。丁度満開で公園内は独特の色合いが特徴のタカトウコヒガンザクラ1500本が桜色に染め上げていた。全国でも屈指の桜の名所だけあって入場者も半端ではない。人波にもまれてもっとも人気あるスポット「桜雲橋」へ。池に浮かんだ花びらと周辺の桜が二重に映し出され幻想的な一枚となった。(0904)Ounkyou2668 Ounkyou2675 Ounkyou06831 Ounkyou06828

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高遠城跡公園 桜雲橋 その2

下から見上げる桜雲橋。コヒガンザクラとのコントラストが映える景観は格好の被写体である。(0904)2ounkyou2674 2ounkyou2676

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2009年4月14日 (火曜日)

志賀高原の雪原 その1

旅とはファンタジーを追い求める行為そのものである!!

今回の旅の宿泊は志賀高原。なんとまだ雪が残っており、スキーもできそうである。昼間の長野、上田市内は真夏日の暑さであったのにここはまさしくファタジーの世界 。旅ならではの1日を味わうことができた。(0904)Shiga2587 Shiga2584

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志賀高原の雪原 その2

朝の散策ショツト。 空気はひんやりと冷たく、そよぐ風も心地よい。ここ一の瀬には小さなバス停がある。(0904)Shiga06815_1 Shiga2581_1Shiga06808_1 Shiga06813_1

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2009年1月28日 (水曜日)

茅野から諏訪へ その1

広く旅する人は物知りになれる!!

蓼科高原チーズ工房で試食、お買い物の後、諏訪の北沢ガラス店へ。八ヶ岳連峰の山々はしろく雪化粧。(0801)Tatesina04205 Tatesina04204 Kitajima04214 Kitajima04222

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茅野から諏訪へ その2

北沢ガラス店に一時立ち寄ると世界一大きい水晶が展示してあった。さすがにかでかい。(0801)Kitajima04210 Kitajima04212 Kitajima04211 Kitajima04225

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2008年10月 4日 (土曜日)

木戸池

旅とは制約された中での自由空間を創造すること!!

志賀公園の中心に位置し標高1640mにあって、透明度高く白樺、ダケカンが池に映え、バックの笠ヶ岳を見る美しい池であった。自然に囲まれた環境、温泉もありキャンプ、ボート、釣もできそれこそ自由空間を作れそうである。鯉がえさをねだりにやってきた。(0808)Img_1400 Img_1394 Img_1396 Img_1391 Img_1398

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2008年10月 1日 (水曜日)

田の原公園&湿原 その1

旅とは目の前の情景を心で捉えることである!!

かつて木戸池が大きな湖(旧志賀湖)だった時、湖底部分が干上がり、今の広々とした高層湿原となったようだ。木道を散策しながら植物観察を楽しむ。(0808)Tanohara_1372 Tanohara_1373 Tanohara_1374 Tanohara_1376 Tanohara_1377

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田の原公園&湿原 その2

湿原の世界に想いを馳せながら進むと白い花と大空に向って伸びる大木に心惹かれる。(0808)Tanohara_1378 Tanohara_1379 Tanohara_1382 Tanohara_1384 Tanohara_1386

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2008年9月19日 (金曜日)

志賀高原ロープウェイから

旅は人間を謙虚にする!! (フローベル)

東館山高山植物園の八哺から蓮池までの空中散歩。リフトに身を預けるやや体が不安定体勢ながら地上とは異なる視界が広がる。雄大な景色を目の当たりにすると人間の占める立場がいかにささやかなものであるかを教えられ謙虚にならざるをえない。(0808)Img_1360 Img_1362 Img_1363 Img_1365

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志賀高原ロープウェイから

雲、山、木々、 花・・・・。(0808) Img_1366Img_1367Img_1368 Img_1369

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2008年9月 1日 (月曜日)

東館山高山植物園 その5

2000メートルの標高からの眺望(0808)Higashitateyama0613 Higashitateyama0615 Higashitateyama0618 Higashitateyama1348

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東館山高山植物園 その4

旅、それは知る歓びと観る楽しさがあるから・・!!

標高2000メートル高山植物園。ここは長野オリンピックの舞台となったところ。いろんな高山植物と花、青空、リフト、緑の木々このコントラストが堪らない。(0808)Higashitateyama1329 Higashitateyama1330 Higashitateyama1345

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2008年1月 4日 (金曜日)

諏訪湖

目の前にある旅地の光景には総ての理由がある!!

信州一の諏訪湖へ。昔は湖面が氷り公魚釣りもしていたようだか、最近は汚染でまったくできなくなったとか?これも我々人間が発展の名の下、水質まで破壊したということか?(0801)Dsc04215 Dsc04217 Dsc04218

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2007年1月14日 (日曜日)

中央アルプス 千畳敷カール

旅とは自然の営み、凄さを教えられるものである!!

数万年も前の氷河期に氷で削られたカール地形の代表といわれる千畳敷カール。自然の力をまざまざと見せ付けられた思いである。富士・南アルプス・御岳山・乗鞍岳・北アルプスの山々を見渡せ眺望絶景である。(9908)01_14_31 01_14_38 01_14_49

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2006年7月22日 (土曜日)

魔王岳&畳平

旅とは欲求、願望、憧れ、好奇心から行われるものである!!

畳平から魔王岳に立つと360度のパノラマが広がる。穂高、槍ヶ岳、南アルプスの山並み。その眺望は感動ものである 。(0507) Dsc01606_2 Dsc01603

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2006年7月 6日 (木曜日)

上高地

旅とは人生の束の間の休止符である!!

梓川に架かるおなじみの河童橋。その流れに日常の邪心も清められる一瞬。異邦人:イギリス人宣教師ウォルター・ウエストンのレリーフ。ちょっぴり初夏の涼しさを体感する。(0507)Dsc01621

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