2008年7月10日 (木曜日)

ニュージーランド ⑥カンタベリー平原

旅にはまさしく一期一会の原点がある!!

クライストチャーチを後にしマウントクックへ向かう。バスで一時間ほど走るとそこには広々とした「カンタベリー平原」(ニュージーランド最大の面積を有する)が広がる。羊がもごもごと草を口にするのどかな風景は心癒される。Nz198a (0106)Nz202_2

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2007年11月10日 (土曜日)

ニュージーランド ⑤ウェリントン

旅とは世界観を広げてくれるものである!!

クライストチャーチから空路一時間弱で北島の南端に位置する首都ウエリントンへへ降り立つ。政治の中心地らしく国会議事堂、国立博物館、国立図書館、植物園の施設が集中する。落ち着いた雰囲気漂う街である。(0106)Dsc00122 Dsc00123 Dsc00127

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2007年6月13日 (水曜日)

ニュージーランド ④テカポ

旅先で出会った風景、まさしく一期一会である!!

テカポ(TEKAPO)はクライストチャーチからマウント・クックの路線上にあり、マッケンジー・カントリーの中心標高710mの高さにある湖に面した人口1000人もいない小さな々町で、日本の様に商店などない。氷河期の地形の名残といわれるテカポ湖、ミルキーブルーと形容されるくらいかすかに濁りを帯びていた。聖書にも出てくる「善き羊飼い」の教会、バンウンダりーの犬の像が迎えてくれた。(0106)Nz202c1 Nz202a1

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2007年1月11日 (木曜日)

ニュージーランドの旅を終えて

旅の終わりは非日常の世界から帰還である!!

この旅の最後のお土産は機上から美しい島々(メラネシアからミクロネシア)を見せてくれたことである(0106)Air_port_nz Dsc00141

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ニュージーランド オークランド

旅とは季節の愉楽を求めることから始まる!!

ニュージランド最大の都市オークランドの街並み。(0106)Dsc00145 Dsc00146_edited

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2007年1月10日 (水曜日)

ニュージーランドで出会った生き物たち

旅とは想い燃えるものである!!

クライストチャーチのウイローバンク動物園の鳥たち、モナベール邸の鴨、そしてニュージーランドの人口より多いといわれる羊たちに遭遇。なんとも長閑である。(0206) Nz199a

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2006年10月 5日 (木曜日)

ニュージーランド ③マウントクック

旅とは未知なる人生を求めることである!!

富士山とほぼ同じ標高(3754m)のマウントクックはニュージーランドが誇る最高峰。あいにくの雨で視界悪く頂上を拝めなかったが世界遺産としての風格は感じることができた。マウントクックと一体感があるデカポ湖は氷河の水が岩石を溶かし流れ込んだのか淡い青色の湖面が優美である。帰路夕焼けに出会い思わずシャッターを押す。(0106)Nz207b

 

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2006年9月 1日 (金曜日)

ニュージーランド ②オークランド

旅にとって一番高い山は敷居(自宅)である!!(諺だが出不精では始まらない)

初めて日本の真下に降りる旅。帆の街(City of sails)のといわれるオークランド。南北ワイテマタ/マタカウの両港に囲まれ美しく青い海と潮の匂いが我々を待っていた・・・・・。328mのスカイタワーからの夜景は絶品である。 (0306)Nz216a

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2006年7月19日 (水曜日)

ニュージーランド ①クライストチャーチ その1

旅とは人生観すらも変える力を有しているものである!!

ニュージーランド第三の都市、南島の経済・文化の中心地で「ガーデンシテイー」のニックネームで呼ばれる。この美しい街のシンボルはなんと言っても大聖堂(カテドラル)と広場で、ここを起点として街が広がって いる。そしてエイボン川、その畔に建つビクトリア調のモナ・ベイル(邸)。また第一次世界大戦中に兵士が渡って戦場に向かって行ったという石造りでアーチ型の追憶の橋がこの川に架かっている。せせらぎとともになんとも静寂な時間の流れのなかに、なぜかその当時の悲しみが伝わってくる。(0106)  Nz226a Nz227b

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ニュージランド ①クライストチャーチ その2

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