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2009年8月28日 (金曜日)

たんばらラベンダーパーク その2

たんばらラベンダーパークで出会った花々。どうして花はこんなに和ませ、癒してくれるのだろう。そしてどうして撮影心を掻き立てるのであろうか?(0908)Tanbara_park3435 Tanbara_park3441 Tanbara_park3443 Tanbara_park3447 Tanbara_park3448

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たんばらラベンダーパーク その1

旅はなまった体には心地よく、細胞が活性化する!!

冬はスキー場、夏はラベンダー畑へと変貌するこの高原、標高1300mにあり涼しさのおすそ分けをもらう。関東最大級で5万株のラベンダーが咲く。北海道富良野の指導を受けて作られたというが、今夏は異常気象の影響を受けているようだ。入場口にはラベンダー水を扇風機で飛ばしていた。(0908)1tanbara_park3450 1tanbara_park07634 1tanbara_park3429 1tanbara_park3432

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2009年8月25日 (火曜日)

吹割の滝 浮島橋

旅とは未知との世界への架け橋である!!

片品川の中州(浮島)架かる浮島橋。120Mの吊りはし。ここからの吹割の滝の眺望もまた格別。滝のほうから見た浮島橋。奥に見えるは吹割橋。(0908)Ukisimabasi3500 Ukisimabasi3504 Ukisimabasi07661 Ukisimabasi3465 Ukisimabasi3497

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2009年8月22日 (土曜日)

玉原ダムと玉原湖

旅とは感じ学んだことを蓄積することである!!

玉原高原ラベンダーパークから歩くこと15分、展望台より撮る。利根川水系のようだが発知川に架かったダムと自然がうまく溶け合い新しい景色を生み出したようだ。ダムの迫力というよりしなやかな美しさをもっている感じだ。ダムと湖を見守っているかのように「それいゆ」という女の子の銅像が建てられていた。(0908)Tanbarako3457 Tanbarako3456 Tanbarako3453 Tanbarako3454 Tanbarako3455

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2009年8月20日 (木曜日)

鱒飛の滝 その1

旅は創造力を掻き立て想像を拡大する!!

吹割の滝から遊歩道を歩くこと200mの下流にある豪快な本流爆である。周囲は自然の芸術ともいえる奇岩が織り成す渓谷美を楽しむことができる。果たして名の由来の通り鱒は飛び越えることができたのか。(0908)Masutobi07655 Masutobi07654 Masutobi07653 Masutobi3482_2 Masutobi3489

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鱒飛の滝 その2

吹き割の滝の奥にある高さ8メートル、幅6メートルの滝である。かっては「鱒止の滝」と呼ばれ遡行してくる鱒を困惑させた。(0908)Masutobi3487 Masutobi3492

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2009年8月19日 (水曜日)

吹割の滝 その1

旅とは刻まれた悠久の時の歩みを感じること!!

初秋らしきひんやりとした風を肌に感じ東洋のナイヤガラと呼ばれている吹割の滝へ。水量はさほど多くなかったがごうごうと落下、飛散する瀑布はなんとも壮観。全身にいっぱいのマイナスイオンを浴びた。片品川の流れがやわらかい岩質を侵食してできたV字谷、巨大な岩(川床)を吹きを割れさせかのよう見えることからこの名が付いた。この渓谷美が形成されるまでに果たしてどれほどの時を要したのだろうか。今も一年間で約七センチ上流へ向かって遡行している。(0908)Hukiware3498 Hukiware07650 Hukiware3466 Hukiware3468 1hukiware3470

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吹割の滝 その2

いよいよ東洋のナイアガラといわれる吹割の滝の滝壺に迫る。今にも吸い込まれそうな迫力である。なんでもこの滝壺は竜宮に通じているといわれ、村の祝儀など振る舞い事には竜宮からお膳やお椀を貸してもらう習慣があったそうな。まわりは渓谷らしく奇岩が露わになっていてなんとも圧倒されてしまう。(0908)Hukiware3478 Hukiware3479 Hukiware3480 Hukiware3494 Hukiware07652a_2

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2009年8月16日 (日曜日)

牛留池と善五朗の滝

旅写真は感動と興奮がシャッターを押させる!!

上高地へ入る前に立ち寄った溶岩大地のくぼ地にある牛留池へ。乗鞍を代表する池面には乗鞍岳が映りこみ美しい。善五朗の滝では遊歩道からもそのしぶきの洗礼を受け、束の間の涼を授かった。(0507)Usitomeike01590 Usitomeike01592 Usitomeike01599 Usitomeike01596

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2009年8月14日 (金曜日)

天童の一宿

旅の愉しみはねぐらと旅ご飯から!!

将棋の館を後にして今日の宿(天童ホテル)へチェックイン。時の流れをしばし忘れ自分に還るひと時。夕暮れの景色もまた旅ならではのもの。(0906)Etndo_hote07373 Etndo_hote07370  Etndo_hotel07363

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2009年8月13日 (木曜日)

鴨川から金谷そして久里浜へ

この旅も自己にとっては人生の一遍である!!

鴨川シーワールドでシャチの演技を堪能。帰りは金谷からフェリーで久里浜へ。40分間の海上の世界に浸る。潮風に当りながら遠くに揺らぐ貨物船を眺める。果たして何処を目指しているのか。(0708)Kamogawa03828 Kamogawa03838 Kamogawa03848 Kamogawa03852 Kamogawa03863

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2009年8月10日 (月曜日)

薬師池公園 旧永井家住宅 

旅とは全ての事象万物との出逢いである!!

薬師池公園に昭和50年に移築された永井家住宅(江戸時代の農家である)。茅葺の入母屋造りで国の重要文化財となっている。(0907)Nagaike07603Nagaike07602 Nagaike07604 Yakusiike07614

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2009年8月 9日 (日曜日)

薬師池公園 旧荻野家住宅

旅とは足るを知ることである!!

園内の一角に二戸の江戸時代の古民家がある。そのひとつ荻野家の住宅。幕末期農村部の医家で東京都指定有形文化財となる(昭和51年)。茅葺の屋根には苔や草が生えいかにも年代を感じさせる。往時の生活の匂いが漂ってきそうである。(0907)Oginoke07590 Oginoke07593 Oginoke07591 Oginoke07594 Oginoke07596

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2009年8月 6日 (木曜日)

薬師池公園

旅とは自己の道標探しである!!

3万坪の多摩の緑の中に回遊式の池、梅林、椿林、菖蒲園、紫陽花園、蓮田、古いお寺、移築された江戸時代の永井家と荻野家の住居と万葉草花苑に水車小屋が配置されされた静かな趣ある和風公園。夏の表情を見せる園内を心地よい風をうけながら一周する。先ずは池と太鼓橋のショットから。(0907)Yakusiike3415 Yakusiike3417 Yakusiike07579 Yakusiike07581 Yakusiike07584

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2009年8月 3日 (月曜日)

薬師池公園 薬師堂

旅とは自分の存在を立証することである!!

公園内の高台にある薬師堂へ。薬師如来様が祀られている。古来より眼病にご利益のある佛様として信仰されているようで、12年に一度開扉され拝観できるという。(0907) Yakusidou07607 Yakusidou07608 Yakusidou07609 Yakusidou07605 Yakusidou07612

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