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旅地の歴史を修めることは自史の形成であり創造である!!
「遠くとも一度は詣れ善光寺 救け給うぞ弥陀の誓願」。境内には重要文化財となっている経蔵、鐘楼に徳川将軍大奥供養碑、延命地蔵尊、針供養塔と必見の建造物や碑が多くある。(0904)
2009年4月27日 (月曜日) 国内 神社仏閣 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
高遠城跡内にあった「コヒガンザクラの碑」、「靖国招魂の碑」、「松井芒人の歌碑」のショツト。(0904)
2009年4月26日 (日曜日) 国内 長野 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
旅とは心に何かを常に繋ぎとめてくれるものである!!
山門に向かって西側に位置する大勧進(善光寺の山内天台宗の本坊)への橋を渡る前からのショツト。放生池に映る紫雲閣。(0904)
2009年4月25日 (土曜日) 国内 神社仏閣 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
空は、山は旅心を掻き立てるものを有している!!
伊那(高遠)へ向かう途中サービスエリアから撮ったアルプスの山並み。青い空、雪を被った山々は何処となく郷愁を誘う。(0904)
2009年4月23日 (木曜日) 国内 長野 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
素晴らしい自然はあるがままに旅人を包む優しさがある!!
先に城跡内の桜雲橋を紹介したが、高遠湖からの望む高遠城。天竜川水系三峰川に建設された高遠ダム。ダム湖(人造湖)の高遠湖。さほど大きくないが高遠城の桜が映えそれは美しい。(0904)
2009年4月22日 (水曜日) 国内 長野 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
三峰川統合碑とダム橋記念碑、そしてタカトウコヒガンザクラのアップ。(0904)
旅とは地球伝説、自然節理の確認である!!
祭り期間を過ぎての訪問であったが、まだピンクの絨毯を敷き詰めたかのような鮮やかさが残っていた。相模川の環境保護で地元の人が植栽を立ち上げたようだ。今年で5回目とか、すっかり芝桜の名所となり大勢の人で賑わったようだ。(0904)
2009年4月21日 (火曜日) 国内 神奈川 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
芝桜のクローズアップショツト。(0904)
本堂の左奥に善光寺の資料館でもあり、戦没者を祀る慰霊塔(日本で唯一の仏式の霊廟)がある。。ここにはどことなく重たい空気が漂っており手を合わさずにはいられない。(0904)
2009年4月20日 (月曜日) 国内 神社仏閣 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
旅とは他文化を見、歴史を知り、人の営みを感じること!!
旅の初日上田城跡を後にし今回どうしても見ておかねばと思っていた長野の善光寺へ。7年に一度と言われる「前立本尊御開帳」の年で全国の人々にお参り頂く盛儀がある。本堂前にはその前立御本尊の右御手と金糸が善の綱となって結ばれた回向柱が立てられ、それを触れ御仏の慈悲をと大勢の人が並んでいる。2003年参詣者は628万人だったとか。(0904)
2009年4月18日 (土曜日) 国内 神社仏閣 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本堂内の前立本尊(善光寺パンフレッドより)と闇魔王。 (0904)
旅の快楽、愉楽は心地よい癖となる!!
ある農園に立ち寄るとそこは一面黄金色に輝く菜の花畑、その間々にはピンクの可憐な花びらを広げた桃のはな、棚からは紫色の花をつけ連なる藤の競演、花はいつも心を和ませてくれるものである。(0904)
2009年4月17日 (金曜日) 国内 山梨 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
旅という行為の持つ人類的な意味を考えねばならない!!
旅の初日は上田市の観光拠点としてまた花見の名所となっている甲斐武田氏の旧臣である真田昌幸が1583年に築城した上田城へ。今は場内には石垣と櫓が残っているだけで公園となっているが、樹齢100年と言われるケヤキ並木やピンクに咲き誇る千本の桜の回廊には大勢の花見客で賑わっていた。脱日常の空間で改めて旅とは何か?を・・・。(0904)
2009年4月16日 (木曜日) 国内 長野 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
二基の櫓門、真田石(太郎山から掘り出した大石:東虎口櫓門の石垣に組み込まれた石柱)と境内の奥にある真田井戸(抜け穴として城北の太郎山の麓の砦に繋がっている)。(0904)
公園内のお壕、桜のショツト。(0904)
旅することは自分に触れることである!!
桜の名所として知られる高遠城跡公園へ。丁度満開で公園内は独特の色合いが特徴のタカトウコヒガンザクラ1500本が桜色に染め上げていた。全国でも屈指の桜の名所だけあって入場者も半端ではない。人波にもまれてもっとも人気あるスポット「桜雲橋」へ。池に浮かんだ花びらと周辺の桜が二重に映し出され幻想的な一枚となった。(0904)
2009年4月15日 (水曜日) 国内 長野 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
下から見上げる桜雲橋。コヒガンザクラとのコントラストが映える景観は格好の被写体である。(0904)
旅とはファンタジーを追い求める行為そのものである!!
今回の旅の宿泊は志賀高原。なんとまだ雪が残っており、スキーもできそうである。昼間の長野、上田市内は真夏日の暑さであったのにここはまさしくファタジーの世界 。旅ならではの1日を味わうことができた。(0904)
2009年4月14日 (火曜日) 国内 長野 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
朝の散策ショツト。 空気はひんやりと冷たく、そよぐ風も心地よい。ここ一の瀬には小さなバス停がある。(0904)
旅とは自修自得である!!
美ら海水族館から首里城正殿をモチーフにしたと言われるこのお土産屋に。確かに朱色の門構えは似ている。店内は紅芋タルトをはじめ菓子の甘い香りが漂っていた。(0902)
2009年4月11日 (土曜日) 国内 沖縄 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
旅とはこの瞬間の空気感を受容することである!!
東京のシンボル、観光の名所は言わずもなが。綜合電波塔が本来の役割だが、333Mもそびえる赤塔は東京のいたるところから見える高さ。もう50年になるという。久々の訪問であった。(0903)
2009年4月 9日 (木曜日) 国内 都内 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
旅には春を告げる桜花の美と香、その極致がある!!
相模野の台地の斜百樹林と平坦な低地部分からなるこの公園は古くから水源滋養林として自然環境が保全されてきたところ。ひろびろとした芝の広場には桜が満開を迎えていた。またここには高座海軍工蔽の地下壕のあとが残っていた。(0903)
2009年4月 8日 (水曜日) 国内 公園・庭園 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
桜の回廊とクローズアップ、のどかなあずまや。(0903)
旅とは夢を具現化する魔法の架け橋である!!
ニューオオタニでの会合のため、永田町駅からこの橋をわたる。緑色の外濠面には魚釣りをする人、赤坂プリンスホテル、桜が映る。この橋は弁慶小右衛門が明治22年創架。壕の形態はもうここだけだとかいう。(0903)
2009年4月 7日 (火曜日) 国内 都内 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
旅、それは論より体験である!!
箱根登山鉄道「入生田」駅からややきつめ目の坂を歩くこと20分、見事に満開となったしだれ桜(神奈川銘木百選になっている)とご対面。この寺は稲葉一族の菩提寺ということであった。(0903)
2009年4月 6日 (月曜日) 国内 神社仏閣 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
旅とは国内における異空間の恩恵を受けることがある!!
今日は米陸軍の座間キャンプの桜まつりにでかける。ゲートで検査され治外法権のキャンプに入場。基地内に咲き誇る800本の桜(ソメイヨシノ)を見ながら基地の食べ物を求め、生演奏を聴きしばしアメリカ気分に浸る。(0903)
2009年4月 4日 (土曜日) 国内 神奈川 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
キャンプ内の桜も満開である。まつり日の設定ジャストタイミングだ。(0903)
キャンプ内のお店は人だかり。芝で寛ぐひとびと。 開演を待つ舞台。何故か日本の石灯籠が。(0903)
旅とは季節を人生を謳歌することである!!
やっと春本番。ポカポカ陽気の今日は満開の恩田川の桜並木を訪れる。高ヶ坂から成瀬への遊歩道を歩く。 河畔には桜並木が数キロに亘って続く花見の名所。まるで桜のトンネル、回廊を思わせる。川面に映える桜の景観はどこを撮っても絵になるものである。(0903)
2009年4月 3日 (金曜日) 国内 都内 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
成瀬近くの桜並木。(0903)
クローズアップショットの数々。(0903)
旧中曽根家、ハブセンター、大綱、水車小屋、製糖工場(サーターヤー)など。国・登録有形文化財、貴重な施設だけに永久存続させてもらいたいものである。(0902)
2009年4月 2日 (木曜日) 国内 沖縄 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
風格漂う大殿、安国殿の秘仏黒本尊、聖観音菩薩像、聖鋏観音像、魚供養碑と600余年の重厚さが伝わってくる。桜も綺麗であった。増上寺今月のことば「深い反省=愚かな私 欠点だらけの私 煩悩だらけの私 罪深き私 それでも仏 われを救い給う ありがたきかな」(0903)
2009年4月 1日 (水曜日) 国内 神社仏閣 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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