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2008年6月29日 (日曜日)

アメリカ ①ヨセミテ公園 その3

旅の魅力、それは心から突き動かされる光景や風景、そして出来事と出会い!!

ヨセミテフォール、ハーフドーム、エルキャピタン(一枚岩)、ブライダルベールなどの自然の造形美は絶景の一語である。「神々が棲む」、圧倒的な自然は太古の地の記憶か?(0004)4ys005 4ys001

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アメリカ ①ヨセミテ公園 その4

アワニーホテル。静かな森に囲まれ木々の揺れる音、滝やドームを見ながらの宿泊もまた格別。(0004)4ys052 4ys050 4ys053

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2008年6月25日 (水曜日)

金沢 続編

旅とは人、風景、食べ物、交通、言葉を楽しむことか!!

長町界わいには旧加賀藩士が住んでいた武家屋敷跡が残る。石畳の小道を歩けば往時の雰囲気と金沢の華やかな伝統工芸の世界に浸りつつ(0010)Dsc0030a_2 Dsc00011 

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2008年6月24日 (火曜日)

金沢 養智院

旅地では自分の存在は何の意味ももたない!!

日本3地蔵の一体がここ金沢片町の「養智院」(加賀延命地蔵尊)にある。静かな町にいる一人の観光者に過ぎない。謙虚であらねばと。(0010)Dsc00018 Dsc0017

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2008年6月20日 (金曜日)

イタリア ①アルベロベッロ その2 

Alberobello お店、教会など(0501)Dsc00927_2 Dsc00924

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イタリア ①アルベロベッロ その3

アルベロベッロの家並み(0501Dsc00953 Dsc00951

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イタリア ①アルベロベッロ その4

アルベロベッロ 聖母と老婆Dsc00943(0501) Dsc00944

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2008年6月19日 (木曜日)

フランス モン・サン・ミッシェル その2

旅とは求道である!! 求道の歩みが旅である!!(亀井勝一郎)

城塞の面影残る前哨の門、大通りの門、王の門へ。入ってすぐ右手には百年戦争の際イギリス軍から奪ったといわれている大砲が置かれている。ここの名物のひとつ土産物店、レストラン、ホテルの並ぶ小さな狭い目抜き通りグランド・リュー(大通り)=日本に例えるならさしずめ参道?=に進む。(0804)Img_0602_1 Img_0605_2

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フランス モン・サン・ミッシェル その3

グランド・リュー(大通り)続き

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フランス モン・サン・ミッシェル その4

グランド・リュー(大通り)続き

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2008年6月15日 (日曜日)

スペイン ①バルセロナ グエル公園 その1

旅の感動・思出は人生のひとこまである!!

アントニオ・ガウディのイマジネーションが炸裂した世界が展開さる。それは数々のモニュメントにオブジェやきのこを思わせるあづまや、波打つベンチ、傾斜の地形を生かした回廊、やしの木をイメージした列柱、美しい天井のモザイク装飾は 不思議な世界へと誘ってくれる。(0308)Gp0037 Gp0034 Gp0027

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スペイン ①バルセロナ グエル公園 その2

美しくもおもちゃのようなグエル公園(つづき)・・・・(0803)Gp0032 Gp0031_2 Gp0023 Gp0022

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2008年6月13日 (金曜日)

スペイン ①バルセロナ 聖家族教会 その2

旅とはその土地に刻まれた歴史を感じることである!!

今尚建築が続く聖家族教会「0607記事続編」( 0308)Sf00049t_2

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スペイン ①バルセロナ 聖家族教会 その3

聖家族とアントニオ・ガウディ自身の像と森(幹)をイメージしたの教会内部(0308)Sf001n Sf007_n Sf00045n Sf00046n

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2008年6月10日 (火曜日)

相模原公園 水無月園の花菖蒲 2008

百聞は一旅にしかず!!

梅雨に映える水無月園の花菖蒲。花言葉は「嬉しい知らせ」「心意気」「優美なこころ」。久保田万太郎は「花菖蒲 ただしく 水にうつりけり」と詠む。(0806)Dsc03657_b Dsc03646_b Dsc03644_b Dsc03642_b Dsc03649_b

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2008年6月 9日 (月曜日)

フランス モン・サン・ミッシェルその1

歴史の息吹を感じる瞬間からこの旅が始まる!!

今回の旅の最大の観光のひとつモン・サン・ミッシェルに到着。ブルターニュの海に広がる砂地に浮かぶ小島に一種独特の気品と風格を漂わせて建つ修道院。「悲哀を秘めた孤高の巡礼地」、「西洋の驚異」と言われたモン・サン・ミッシェルの全貌=遠景から。ミカエルの尖塔が青空の中に光を放っている。(0804)Img_0583a Img_0587a

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2008年6月 7日 (土曜日)

フランス ルーアン ⑥ノートルダム大聖堂 その3

旅は時間の中に純粋に身を委ねることである!!

内部は身廊と翼廊が交差し十字形をなす。東奥にサンクチュアリ、そして大聖堂の祭壇が設置さる。歩を進めるごとに身がひきしまる思いがImg_0510するのは私だけだろうか?(0804) Img_0512 Img_0514

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2008年6月 5日 (木曜日)

フランス ルーアン ⑥ノートルダム大聖堂 その2

外観 中央部と門部(正面 入り口 )特に入口の門の彫刻は圧巻。聖書物語と聖母マリアに関連する彫刻が施されているらしい。なるほど。(0804)D1002606
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2008年6月 3日 (火曜日)

フランス ルーアン ⑥ノートルダム大聖堂 その1

旅は自己のすべてとリンクさせることである!!

大時計のアーチを潜り抜けるとひときわ高い建物が目に入ってくる。印象派画家モネにより描かれたことでも有名、荘厳なゴシック様式、鮮やかなステンドグラス、152メートルの尖塔はヨーロッパ有数の大聖堂であり、古都ルーアンの代表的建造物として威風堂々、その際立ちは別格である。(0804)Aimg_0505_2 Ad1002601

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